<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">

  <channel rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/RSS/100/">
    <title>チラ裏</title>
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/</link>
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://oath12.blog.shinobi.jp/RSS/" />
    <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
    <description>夢連載の製作裏話やら、日常雑記やら、オールコメント返信やら。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-01-25T03:58:21+09:00</dc:date>
    <items>
    <rdf:Seq>
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%E8%B6%85%E7%B5%B6%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%E3%83%A1%E3%83%A2%EF%BC%89" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%96%EF%BC%90%E8%A9%B1%E3%80%8C%E5%90%8D%E3%81%AE%E8%BB%8B%E9%9F%B3%E3%81%AF%E7%97%9B%E3%81%8F%E3%80%81%E7%94%98%E3%81%8F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89up" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%99%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E5%83%95%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%82%B9" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%98%E8%A9%B1%E3%80%8C%E8%A7%A3%E3%81%91%E3%82%8B%E3%80%81%E7%8B%82%E3%81%86%E3%80%81%E5%BB%BB%E3%82%8A%E3%81%A0%E3%81%99%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%97%E8%A9%B1%E3%80%8C%E6%BA%80%E7%A0%B4%E9%9D%A2%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%EF%BC%8B%CE%B1" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%96%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%80%81%E6%AD%A9%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%99%E3%80%8D" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9%EF%BC%8B%CE%B1" />
      <rdf:li rdf:resource="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%EF%BC%8B%EF%BC%95%EF%BC%95%E8%A9%B1%E6%9B%B4%E6%96%B0" />
    </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>

  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%E8%B6%85%E7%B5%B6%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%E8%B6%85%E7%B5%B6%E4%B9%85%E3%80%85%E3%81%A7%E3%81%99%E3%80%82</link>
    <title>超絶久々です。</title>
    <description>皆様おはようございます、そしてこんにちは、もしかするとこんばんは。
琴です。

３月からのあの大震災から更新が滞って10ヶ月くらいですか・・・！すみません、いろいろありました。
今回は更新はないですが、ちょっくら連載再開のお知らせついでに近況報告をば。

過日の大震災から４月になり、私は...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<font style="color: #b22222">皆様おはようございます、そしてこんにちは、もしかするとこんばんは。</font><br />
琴です。<br />
<br />
３月からのあの大震災から更新が滞って10ヶ月くらいですか・・・！すみません、いろいろありました。<br />
今回は更新はないですが、ちょっくら連載再開のお知らせついでに近況報告をば。<br />
<br />
過日の大震災から４月になり、私はようやく院生としての生活をスタートしました。<br />
４月からの日々は「まあなんとかなるかなぁ～(&acute;▽｀)のんびり研究しよう！」などと考えていた私の平和ボケした頭をすっ飛ばしてくれました。<br />
<br />
<font style="font-size: large"><font style="color: #b22222">院生生活ヤバイ。</font></font><br />
もうね、卒論で忙しいとか、<font style="font-size: x-large">そういうレベルじゃない。</font><br />
どのくらいヤバイかっていうとアフリカのサバンナでライオンに囲まれているなかで生まれるシマウマのようにヤバイ。もう息ついてると即死するような、いやむしろ息する間も惜しんでどうこの状況を生き延びるかを考えるかとか、そういうレベル。<br />
<br />
・・・とまあ、そんな感じで。w<br />
あ。もちろん！研究室の皆様は本当に優しくて助かってますが・・・というかそれだけが救いですがw<br />
でも、自分が知りたいことをやれるってすっごく幸せ。<br />
<br />
もともと私は空間・宇宙というよーく訳の分からんものに興味を持っていましたからね。毎日大好きな数学を使って、大好きな宇宙の研究ができるということは非常に幸せなんです。３月の震災があって、首都直下型地震の高確率が噂される中、強く思いました。<br />
この連載でも結羽や風音を通じて伝えたいことの一つなのですが、そして陳腐なセリフではありますが、本当に人の命があることって奇跡の連続で、ただ在るということは奇跡を凝縮させたような結果なんだよね。もちろん、だからって欲望を持つなとは言わない。個をもった・・・個を持つまでに自然に進化した人間は、その個こそが・・・その進化こそが生き延びる手段だったのだから。もちろん、他人を排斥することでの幸せは悲しいことですが。。。<br />
<br />
でも、他人の個を過剰に刺激することなく生きるということは素晴らしいことだと思う。<br />
人間が人間らしくあること。<br />
それが、他人の個を尊重しながら、己の個も尊重することだと思う。<br />
故に、この道に来れたこと自体が幸福なのだと。<br />
<br />
・・・<font style="font-size: large">なんだかクッサイセリフですねぇ！w</font><br />
でも、真面目にそう思います。<br />
で、一大決心をして、博士まで取ることにしましたww<br />
出来ることなら・・・研究者として世界で活躍して、宇宙の始まりを知りたいので。<br />
<br />
そのためにはやはり勉強は大切で、特にこの時期は研究方針も固まっていないので苦労する時期です。テーマが決まってしまえば楽なんですが。<br />
そしてまだ、具体的なテーマは決まっていません。ぼんやりは決まっています。いえ、正直にいえば２択ですがww<br />
<br />
長々と書いてきましたが、勉強と休息の狭間を何回か繰り返してきて、ようやく時間の使い方と真面目に向かい合う時が来たと思っています。<br />
本当に基礎的なことで、前に連載で乱菊さんにも言わせたセリフだけど・・・しっかりと集中して研究をするには、しっかりと集中して遊ぶことが大切なんだよね。<br />
これからは、いかにしてその時間を作ってゆくのかが課題です。<br />
<br />
ですので、<font style="color: #b22222">まだ本格的に連載再開！とはいかないと思いますが、ゆっくりでも、ちょっとずつでも取り組んでゆけたらな、と思います。</font><br />
亀どころかナマケモノ以上に遅い更新ですが、待ってくださる方が一人でも居る限り、私は書き続けます。<br />
WJでは最近浮竹フィーバーしてて、私もフィーバーしているしね！！w<br />
<font style="font-size: xx-small">絵とかはラフですが、めちゃくちゃたまってたりします。落書きでもいいと需要があれば上げますw</font><br />
<br />
<br />
<br />
それでは長くなりましたが、<br />
<br />
本年もよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
日春　琴<br />
<br />
<br />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    <dc:date>2012-01-25T03:58:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%E3%83%A1%E3%83%A2%EF%BC%89">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%E3%83%A1%E3%83%A2%EF%BC%89</link>
    <title>（一般メモ）</title>
    <description>
このサイトには関係ないですし、記事としての価値すらないかと思いますが。

まあ、そんな理由があるので追記にて書いておきます。

ご存知の方がどれだけいらっしゃるかわかりませんが、私（管理人）は物理研究従事者のうちの一人であり、今回の原発事故については他人事ではない危機感を抱くとともに、な...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<br />
このサイトには関係ないですし、記事としての価値すらないかと思いますが。<br />
<br />
まあ、そんな理由があるので追記にて書いておきます。<br />
<br />
ご存知の方がどれだけいらっしゃるかわかりませんが、私（管理人）は物理研究従事者のうちの一人であり、今回の原発事故については他人事ではない危機感を抱くとともに、なんとかしてこの状況を把握して冷静に対応すべきであり、また、科学者としてその質の高い情報を持つ責任があると（勝手ながら）思っております。<br />
さて、そんな折の本日、原発事故についての講演に参加させていただきまして、非常jに有意義なお話でしたので忘れないように自分用メモとして追記にて書かせていただきます。そしてこれを読んで少しでも安心されるような読者様がいらっしゃるとうれしいな～という二次的な意味も込めまして、書かせていただきました。<br />
<font color="#ff0000"><br />
<br />
＊なお、この追記からの文章はあくまでも個人的なメモ＋独り言なので、（ないとは思いますが）</font><font size="2"><strong><font color="#ff0000">どこかに転載したり流すことは絶対にしないでください。苦情も受け付けません。完全に自己責任で閲覧する方はお願い致します。</font></strong></font><br /><a href="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85%E5%BE%92%E7%84%B6/%EF%BC%88%E4%B8%80%E8%88%AC%E3%83%A1%E3%83%A2%EF%BC%89" target="_blank">＜講演会のメモ＞</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>日々徒然</dc:subject>
    <dc:date>2011-04-16T02:33:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%96%EF%BC%90%E8%A9%B1%E3%80%8C%E5%90%8D%E3%81%AE%E8%BB%8B%E9%9F%B3%E3%81%AF%E7%97%9B%E3%81%8F%E3%80%81%E7%94%98%E3%81%8F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89up">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%96%EF%BC%90%E8%A9%B1%E3%80%8C%E5%90%8D%E3%81%AE%E8%BB%8B%E9%9F%B3%E3%81%AF%E7%97%9B%E3%81%8F%E3%80%81%E7%94%98%E3%81%8F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89up</link>
    <title>第６０話「名の軋音は痛く、甘く」（藍染ルート）UP</title>
    <description>まず最初にインデックスでもいっていた大切なことを。

東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、
被災地の一刻も早くの復興をお祈りし、
被災された皆様に心よりお見舞いいたします。

―――私の棲んでいるところは東京なのですが、マンションの高層部（というか最上部）に棲...</description>
    <content:encoded><![CDATA[まず最初にインデックスでもいっていた大切なことを。<br />
<em><br />
東北地方太平洋沖地震で亡くなられた方のご冥福をお祈りすると共に、<br />
被災地の一刻も早くの復興をお祈りし、<br />
被災された皆様に心よりお見舞いいたします。<br />
<br />
</em>―――私の棲んでいるところは東京なのですが、マンションの高層部（というか最上部）に棲んでいるために物凄く揺れました。恐らく実質震度5強くらいあるのではないかというくらい。<br />
その日、私は卒論を提出するべくお昼に起床したのですが、ふと気になって偶然調べものをしていて、ようやく服を着ようかという時にあの震災にあいました。<br />
だんだんと大きくなる揺れ。当時家には誰もいなく、地震に対して耐性があると自負していた私でも「これはまずい」と判断し、あられもない姿（笑。キャミ姿という・・・）で玄関の退路を確保し、後ろで家の中身がガッシャンガッシャンいう音を何も出来ずに聴いてました。<br />
異常事態にお隣さんも出てきて、あられもない姿を見られながらそれでも一緒に一時避難しようと一旦部屋へ戻ると、<br />
<br />
「――――――入れない」<br />
<br />
入り口付近には理学書をつめこんだ本棚が構えてるのですがそれが見事に倒れていて。それに揺れの方向と合致したのでしょう、机上のこれまた本棚がすべてスッポーーーンと抜けていて床に散乱。ベッドの上の本棚もこれまた全て散乱。それなのに何故かPCだけは無傷でそのまま垂直落下し、クッションの上に。<strong><font size="4">なにこの奇跡</font></strong>とか思いながら、大きい余震に耐えながら服を着て退避。<br />
家族とも無論連絡は取れなく、まあ私が大丈夫だったので大丈夫だろうとかのんびりしていたら余震もなんとか収まってきて、再び家へ。片付けは・・・もう本当に大変でしたorz<br />
家の中も勿論シェイキングで、花瓶や額や食器は割れるわで。やがて帰宅してきた母と呆然としていました。笑<br />
<br />
偶然茨城に出張に行っていた父もなんとか本当に奇跡的に途中で引き返していてなんとか無事だったのですが・・・まさか、地震の影響があんなにまずいことになっているとは思いませんでした。<br />
<br />
津波、火災、そして原発・・・。<br />
<br />
・・物理学を専攻する人間としてはこの自然が引き起こす慈悲などない事象に恐れおののくばかりです。仕事先の仲間が気仙沼出身の子で、もうなんか・・・この一週間は色々な感情が一気におそってきてふさぎ込んでいました。この吐きは長くなるので、畳んでおきます。<br />
<br />
<br />
ですが、もう気持ちが落ち着いてきたので、本来１１日にする予定だった最新話をお届けします。<br />
<br />
とにかく今はできるだけ節電と、不要な買い物はしないこと、募金を実行しています。PCの起動時間も出来るだけ短くして、バッテリーで。暖房もつけてません。寒いけど、被災された方々はもっと寒いから、絶対！うん。贅沢しちゃだめ。わがままな家族も強制させてます&larr;<br />
<br />
＊６０話にて、少年期白哉登場です。笑　しかしなんだか最初から危機に瀕しているという・・・。<br />
思えば風音篇にも彼は結構関わってきました。藍染の支配下に置かれているなかでの心の対話を一番最初にしたのが彼でした。乱菊さんも心の会話をしたけれどそれはあの時点ではまだ、一方通行だったので。<br />
風音にも抗えない藍染という枷、理念があって、白哉にも抗えない枷、規律というものがある。がちがちに縛られた二人だからこそ、伝え合えたものがあるというあの場面ですね。<br />
白哉は浮竹と同じ、『有限側』の人間として書いています。そしてそれは今回の零仙篇においても同じ立場なので・・・連載の核に関わってくることは必然なんですね。<br />
<font size="1">それに・・・・・・・・・・四大貴族のうちの一つだし（ボソッ<br />
<br />
</font>・・・そうだ。関係ないですけど<font color="#ff0000"><strong><font size="4">破面滅亡篇最新DVDの表紙の浮竹さん格好良すぎやしないですか？</font></strong></font>格好良すぎて私は<strong>萌え禿げました</strong>。あの表紙のためだけにDVD買おうかなぁ。<br />
<br />
＊そして６０話では段々と藍染の態度が怒り側に傾いてきました・・・。おお、これはまさしく物語が変調している証ですね。まだご覧になられてい無い方はどうぞその点に注目してお読みくださいませ＾＾<br />
<br />
さて、拍手お返事です。<br />
<br />
<br />
＞あまね様<br />
<span style="background-color: #ffffff"><font color="#ffffff"><br />
すみません、卒論等嵩みまして非常にお返事が遅くなってしまいました・・・！どうかお許しください。<br />
震災ではお怪我などされませんでしたでしょうか・・・？ご無事を祈っております。<br />
<br />
そう・・私が好きなのはそういう、「感情に流されずに野望を成し遂げる」という冷たさの中に熱いものがあるような、・・・野望と揶揄されるものではなく、むしろいっそ純粋な向上心によって「野望」をつくりだしてしまうような、ある意味人間臭い藍染様が好きなんですね。しかし最近のWJの藍染様だと感情に突っ走っているかんじがして少し理想とは離れているのでちょっと寂しいような。笑　まあ、そうしなければ「少年漫画の」悪役は悪役らしくなりませんしね。悲しい宿命なのかもしれません。ですがここは個人サイトなので、理想は理想で貫きたいと思っております。笑<br />
そして今はそう、それこそ優しい浮竹隊長なのですが―――初雪草篇では「藍染＝悪、浮竹＝善」という一般的な概念が真逆になりますので、そこに注目して下さると面白いかもしれません。<br />
八峰のことをそんなふうに思ってくださっているだなんて・・・感涙です・・・！！やはり浮竹が「護らねば」と思うようないい人、そして危うい人であるべきで、そんな人を護れなくて・・・それが人工破面追求をしてゆく浮竹のモチベーションになるというそんな「善良な人」として置きたかったのです。そんなぽっと出な彼が自然になじんでいただなんて、これ以上に嬉しい言葉はありませんよ。ありがとうございます・・・！<br />
彼は―――禁忌を破ったので―――今頃どこにいるかわかりませんが、きっと千沙、佳代、村の仲間と一緒に楽しくやっていると思います。<br />
<br />
おおお！ぜひ、あまね様さえよろしければ！その際はどうぞ「電子文」をご活用くださいませ。こっそり遊びに行かせていただきます。<br />
<br />
それでは今回は長くなってしまって申し訳ありませんでした。また何かございましたらお気軽にコメントくださいませ。<br />
<br />
<br />
</font></span><br />
<br />
以上、卒業式の総代に選出されたのにも関わらず卒業式自体が全てなくなってしまって超ブルーな管理人でした。笑<br />
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰か励ましてください・・・orz<br /><br /><a href="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%96%EF%BC%90%E8%A9%B1%E3%80%8C%E5%90%8D%E3%81%AE%E8%BB%8B%E9%9F%B3%E3%81%AF%E7%97%9B%E3%81%8F%E3%80%81%E7%94%98%E3%81%8F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89up" target="_blank">震災に関して思ったこと吐き。</a>]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2011-03-25T06:44:13+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%99%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E5%83%95%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%82%B9">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%99%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%97%E3%81%A6%E5%83%95%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%AF%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E5%A4%AB%E5%A9%A6%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%AC%E3%82%B9</link>
    <title>第５９話「こうして僕たちは仮面夫婦になった」（藍染ルート）ＵＰ＋拍手コメレス</title>
    <description>甘ったるい匂いがガンガンプンプンしている１４日。各所で行われるバレンタイン限定ＳＳに乗っかることも出来ずに今日もがしがし論文と向き合う管理人の日春です。
皆様のバレンタインチョコをあげる方はどなたですか？私は二次元ｎ（ｒｙ

えー、まあ、義理チョコなんですが、職場の人間と教授に渡すチョコはつく...</description>
    <content:encoded><![CDATA[甘ったるい匂いがガンガンプンプンしている１４日。各所で行われるバレンタイン限定ＳＳに乗っかることも出来ずに今日もがしがし論文と向き合う管理人の日春です。<br />
皆様のバレンタインチョコをあげる方はどなたですか？私は二次元ｎ（ｒｙ<br />
<br />
えー、まあ、義理チョコなんですが、職場の人間と教授に渡すチョコはつくりました。一番出来のいいのは神棚にでもお供えします<font size="3">。「尸魂界　藍染惣右介様」「尸魂界　護廷十三隊　十三番隊　浮竹十四郎様」とでも添えて。（●）（●）&larr;<br />
</font><br />
＊藍染様はいざ知らず（&larr;）浮竹隊長にチョコあげたらすっごくすっごく喜んでくれそうですよね！<br />
「これ、君が作ってくれたのか！？」とか言いながら包み紙を破こうとして、でも破いたらいけないなと思って丁寧に剥がそうとするんだけど結局ビリビリになっちゃってへこむという。<strong><font size="4">&larr;　妄　想<br />
</font></strong>でも隊長は人気者だからチョコに埋もれてそうですよね。それでもひとつひとつ丁寧に貰って、食べた感想とかもきちんと書きとめてるといいと思うよ！！ハァハァ<strong><font size="4">&larr;　妄　想</font></strong><br />
<br />
そんな夢が書きたかった・・・orz<br />
<font size="1">・・・でもそういえば風音は料理下手という設定だったような・・・。笑<br />
</font><br />
＊さて、悲しい妄想話はここらへんまでにしまして。バレンタインＳＳが無い代わりと言っては何なんですが、最新話をお届けです。<br />
仮面夫婦って・・・私は萌えます。燃え滾ります。<font color="#ff0000">火山もびっくりするくらい燃え滾ります。<br />
</font>しかしなんだか本当に最近の連載は藍染が零仙に対してめっちゃ優しいですよね。いくらハッピーエンディングにむけた内容になるからといってもちょっと恥ずかしいです。今までが今までだったので・・・余計に・・・。<br />
<br />
加筆修正のほうもしたいのですが、おそらく２３日を越えるまでは無理そうです。早くキリリクの久々の裏も書きたいし、拍手もとっかえたいし、ＴＯＰ絵も変えたい。やりたいことは沢山あります。<br />
<br />
＊あと、こっそりとキリ番のリクエスト内容に「夢漫画」を足してみました。笑<br />
需要無いと思いますが。笑　あくまでもこっそりひっそり。<br />
<br />
さて、拍手レス行きます。<br />
<br />
<br />
＞あまね様<br />
<br />
<font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff">こんばんは！こちらこそ返信がめったんこ遅れてしまってもうしわけありません・・・・！！<br />
３日と９日のコメントをまとめて返信させていただきますね。<br />
<br />
まずは５６話のほう、ご覧下さって有難うございます。<br />
藍染様って何から何までお見通し、というイメージが強くあるんですよ。だけれども彼は一方できちんとリアリティある人物で、自分のことを神だと何の根拠も無く豪語するような愚か者でもないと。そこらへんが一般的な悪役とは違って、私が好きな萌えツボなんですね。笑　だからこそあの台詞は言わせて見たかったのです。それを「藍染様らしい」と評価してくださるのであれば、原作の彼とも近づけられて本望ですよ・・・！やっぱり原作があっての連載であるのでキャラ崩壊はさせたくないですしね。<br />
浮竹隊長と八峰の完全なる別離、ですね。なんといいますか。私は、どんなに辛いことがあっても浮竹という人物は陽に変えていける人物だと捉えています。なので、八峰のことに関しても、勿論心を痛めたし嘆いたし、哀しかったけれども、すぐに「じゃあどうすれば二度とこんなことが起こらないか？」を考えてゆける強く、心が広い人物なのだと。だからこそ、彼をこの連載で「海」と表現しているくらいですから。笑<br />
だからこそ、別れは明るくしたかったんです。ただ―――陽へ変換するのはいいのだけれども、それには犠牲が伴って・・・それが彼自身である。というやるせなさも表現したかったのです。故に、あまね様がおっしゃって下さったように、再度「心と身体を痛めてるんだよ」という描写を混ぜ込んだのです。<br />
<br />
そ・・・それにしても八峰と、オリジナルのキャラの名前をよんで下さって・・・有難うございます！！なんだかやっぱり原作にはいないキャラだし、申し訳ない気持ちなのですが・・・そうよんでくださると、認識してくださると嬉しいです。<br />
<br />
ポメラお持ちなのですね！私も、次回ＷＥＢ拍手のネタや、キリリク話とか、主に番外編はポメラでサクサク書いてますよー！奇遇ですね！ゆっくりお待ちしておりますので、じっくり作られて、のんびり更新されてくださいね＾＾オフラインだけで自家発電、でも十分だと思いますし。笑<br />
<br />
はい。加筆修正もしてゆきますので・・・もっとグロくなること請け合いですが。笑　どうかお付き合いくださいませ・・・！<br />
それでは今回はここら辺で失礼いたします＾＾<br />
<br />
</span></font><br />
<br />
コメントなし拍手、及びアンケート投票された方々、本当に有難うございます！！皆様の応援で私はやってゆけます。これからもがんばりまーっす！！<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>各種お返事</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-14T02:49:49+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%98%E8%A9%B1%E3%80%8C%E8%A7%A3%E3%81%91%E3%82%8B%E3%80%81%E7%8B%82%E3%81%86%E3%80%81%E5%BB%BB%E3%82%8A%E3%81%A0%E3%81%99%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%98%E8%A9%B1%E3%80%8C%E8%A7%A3%E3%81%91%E3%82%8B%E3%80%81%E7%8B%82%E3%81%86%E3%80%81%E5%BB%BB%E3%82%8A%E3%81%A0%E3%81%99%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9</link>
    <title>第５８話「解ける、狂う、廻りだす」（藍染ルート）ＵＰ＋拍手レス</title>
    <description>サッカー、日本勝ちましたね！！私の仕事場のトップが自称海外サッカー通で、「日本なんて優勝できるわけねーだろ馬ー鹿ｗｗｗｗ」って言っていたのもあって、本当に優勝できて嬉しかったです＾＾＾＾＾＾＾＾早く仕事場行って「日本優勝しましたねｖＶ」って言いたい、今日も絶賛鬼畜属性、琴です＾＾&amp;amp;larr;
私は...</description>
    <content:encoded><![CDATA[サッカー、日本勝ちましたね！！私の仕事場のトップが自称海外サッカー通で、「日本なんて優勝できるわけねーだろ馬ー鹿ｗｗｗｗ」って言っていたのもあって、<strong>本当に優勝できて嬉しかったです</strong>＾＾＾＾＾＾＾＾<strong>早く仕事場行って<font color="#ff0000">「日本優勝しましたねｖＶ」</font>って言いたい</strong>、<font color="#ff0000">今日も絶賛鬼畜属性</font>、琴です＾＾&larr;<br />
私は若者に珍しく（？）日本好きなので、日本が勝ってくれることは本当に鼻が高くて嬉しいのです。今回フェアプレーできたしね。<strong><font size="4">ただし塾長テメーは許さねえｗｗｗ<br />
</font></strong><br />
でもきっと彼に日本勝ましたね、とか言っても「いや、あれ豪が動きおかしかっただけだしｗｗ」とか「審判が見てなかったしｗｗ」とか「まぐれだしｗｗ」とか「いつもの豪じゃねぇしｗｗ」とかあからさまな逃げ道に逃げるだけでしょうが。笑　なんでそんなに日本が嫌いなんだｗｗって感じですが。笑<br />
とにかく、今回のサッカーは皆さんが言っているように、プレーしながら一試合一試合成長していた気がします。とにかく感動が半端なかった。よかった。格好良かった！！<br />
<br />
と、そんな感動の嵐のなか、更新です。笑<br />
最新話は５８話になります。もうそろそろ６０話代に突入ですね。現在６４話を執筆中なのですがなかなか甘くなってきて書いていて嬉しいのと、恥ずかしいのが混ぜこぜになってます。笑<br />
それなのに５８話は結構緊張感がありますね。ついに藍染の研究棟の存在が露呈されてしまう！？というなんともいやはや、な感じ。今回新たにモブキャラが出てくるのですが、果たして彼の命やいかにって感じですね。笑<br />
<br />
そして予告なのですが。そろそろ連載の第一話から加筆修正を行っていきたいと思っております。読んでいてちょっと「こういう表現はしても意味ないな」とか「ちょっとキャラ違うなぁ」と思う台詞やら描写が結構ありましたので、修正を行いたいと。それに今見ると己のなかでは完結しているけれどもこれでは読者様に伝わっていないだろうなぁという残酷さや、表現がありましたので。ちょっとずつになるとは思いますがそれでもガラッと変えていきます。特に最初の、風音を監禁・調教するシーンですね。もっと精神的にグロぉ～く、ねっとぉ～りと洗脳してゆくようにしたいと思っております&larr;！！<br />
<br />
さて、拍手レスいきます。<br />
<br />
<br />
＞あまね様<br />
<font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff"><br />
<br />
拍手のお返事、大分遅くなってしまって申し訳ありませんでした！そしてまた暖かい拍手をありがとうございます。日春です。<br />
どちらもお好きですか・・・！良かった。ただ、やはりちょっと感情的に書きすぎた最初のほうは、本人的に気に入らない箇所がありますので、上記しましたように加筆修正を近日中に行う予定ではありますが。笑　ただ不思議なことに感情が先走るままに書いているものであったとしてもきちんと軸は存在しているというところはあるので、そこは修正しないでおくつもりなのですが。笑　今は計算尽くしなような話ではあるのですが、それでも軸は勿論しっかりありますので、ご心配なく。幸せな展開をこれからどんどん増やしてゆくのですが、最後には再びドーンと落としますので。笑<br />
ブログサイト、というやつですね。はい、もし創られましたら是非遊びに行かせてやって下さいね＾＾どんな素敵藍染隊長にお会いできるか楽しみです。<br />
それでは、今回はここら辺で失礼いたしますね。またなにかございましたら、お気軽にコメントくださいませ。<br />
失礼いたしますっ。<br />
<br />
<br />
</span></font>他、コメントなし拍手の方々もありがとうございました！<br />
拍手のお礼の内容も変えたい変えたい言っておきながら全然変えてないですね・・・早く案を練らないと！<br />
アンケートももうそろそろ統計いいかなぁという感じになってきたので、内容変えてみようかな。<br />
<br />
それでは！！<br />
<br />
<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>各種お返事</dc:subject>
    <dc:date>2011-02-01T00:21:40+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%97%E8%A9%B1%E3%80%8C%E6%BA%80%E7%A0%B4%E9%9D%A2%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%97%E8%A9%B1%E3%80%8C%E6%BA%80%E7%A0%B4%E9%9D%A2%E3%80%8D%EF%BC%88%E8%97%8D%E6%9F%93%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%89%EF%BD%95%EF%BD%90%EF%BC%8B%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9</link>
    <title>第５７話「満破面」（藍染ルート）ＵＰ＋拍手レス</title>
    <description>だ・・・ダンガンロンパがやりたい。（やれよ）
皆様こんにちは、今日もネットの片隅から失礼します。琴です。
時間があるようでないようであるようで、でもやっぱりない。ううーん。もうちょっとこのグダグダした性格をどうにかしたいです。

さて、そんなぐだぐだしている私ですが、ちゃちゃっと上げました。...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>だ・・・ダンガンロンパがやりたい。（やれよ）<br />
皆様こんにちは、今日もネットの片隅から失礼します。琴です。<br />
時間があるようでないようであるようで、でもやっぱりない。ううーん。もうちょっとこのグダグダした性格をどうにかしたいです。<br />
<br />
さて、そんなぐだぐだしている私ですが、ちゃちゃっと上げました。最新話。<br />
そしてスペイン語の読み方をものっそい間違っていたことに先程気が付き、修正もしました。笑<br />
今回は零仙の創る破面の名称についてちょこっと話したいと思います。<br />
<br />
<br />
今回の最新話で、零仙は心を埋めうる「無害な」虚を創る事に成功し、彼らの名称を<strong>『満破面』</strong>と定義します。<br />
満(llenado)破面はリェナード・アランカルと読みます。これは作中にも書かれていた通り、今まで何千年と続く<strong>死神と虚の間の亀裂を埋めうる無害の虚であることを強調したい</strong>という零仙の意思が含まれた名称になっております。<br />
<br />
一方、浮竹たちは八千代（八峰をはじめ、日酉村の大半が融合してしまった破面）のように、人工的に創成された破面を<strong>『墮破面』</strong>と呼んでいます。<br />
墮（degenerado）破面はデヘネラード・アランカルと読みます。<strong>通常の破面だけでも脅威で不気味なものなのにも関わらず、ソレを更に超越した、本来の破面の定義からも更に堕落した破面</strong>―――ゆえに、その意味をこめた名称になっております。<br />
<br />
<font color="#ff0000"><strong>二つの名称ですが、インデックスにも書きましたように、同じ破面のことを指しています。どちらも名称は違うのですが、どちらも零仙の作り出した無害の虚（破面）のことを指しています。<br />
</strong></font>何故こんなしち面倒くさい設定を立てたのかは、無論、零仙と浮竹、各々の破面に対する認識を明分化するためと、初雪草篇最終話への伏線だったります。<br />
<br />
<br />
まあ、覚えておかなくとも差し支えありませんが、覚えておくとより連載が楽しめると思います。この連載にはそういった<strong>「別に知っておかなくても大丈夫だけど、知ってると面白いと思うよ！」という伏線や対比が沢山隠れていたり</strong>します。また、初見ではその対比されている言葉や単語に気がつけないようになっていて、全ての連載を読み切った後に再度物語を読んでみると、その実は対比されていた言葉や単語に気がつける、という楽しみも残してあります。笑<br />
<br />
何度読んでも新たな発見がある。そしてそれを知るごとにまた新たな世界観が広がって、この時藍染は（連載本文ではこう書いてるけど、）内心では無意識の内にこう思っていたのでは？なんてことがあるような、そんな連載になるように、毎回無い脳みそこねくり回して頑張って書いてます。笑<br />
要は、一周では大まかな形しかわからないような。実際、<strong><font color="#ff0000">浮竹ルート全体と藍染ルート全体で漸く総ての伏線を回収し、一つの物語の終点となったりするので、藍染ルートだけ読破されても完全な伏線回収には</font><font color="#ff0000">ならない</font></strong>のです。<br />
<br />
うん・・・<strong><font size="4">なんとも面倒くさい話ですね！</font></strong></p>
さて、拍手レス行きます。コメント無し拍手パチパチの方々も毎回、ありがとうございます！頑張りますね！！<br />
<br />
<br />
<strong>＞あまね様<br />
<br />
</strong><font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff">またまたこんにちは。沢山コメントくださって嬉しい限りです＾＾<br />
そうですね・・・やっぱり大きなテーマを何個も立てて、一番最後に降りたテーマを消化するというかんじですかね。あとはなんとなく、思うままに、キャラを動かすというなんともアバウトな感じです。笑<br />
・・・・・・参考になってないですよね、すみませんorz<br />
<br />
うーん・・・といいますか。私の創作には２通りの筋があるようで。<br />
<br />
まず先述しましたとおり、テーマをあらかじめ決めておいて執筆する所謂「計算した話作り」と、それとは全く対照的な、感性のまま突っ走っておいて、あとからテーマが見つかってくる（若しくは、完成してみたらいつの間にかテーマが決まっていた）という所謂「考えなしの話作り」です。連載の風音篇はどちらかというと後者、前者は最近執筆している零仙篇ですね。・・・最近は老化現象なのか、計算してからでないと後悔が大きいんです。若いときは本当に・・・勢いだけで書いてましたね・・・。どちらがお好みなのかはちょっと気になるところです。笑<br />
<br />
オフラインでの活動をされているのですね。確かに、作品数が少ないとサーチなどにも登録できないですしね。書き溜めて、ある程度まとまった量になったらサイトを作られてみてもいいのでは、と思います＾＾そしてその時はぜひとも、通わせて下さいねっ。オフラインのお話ということですが、やはりオフラインされていらっしゃる方はオフラインのほうがいい！と主張される方も過去にいらっしゃりましたので、ご迷惑をおかけしてしまうのは申し訳ないので、大丈夫ですよ！ぶしつけなお願いで申し訳ありませんでした～。・・それにしても闇の末裔をご存知だとは！笑　作者さんが大きなブランクをあけてしまわれたのでもう話は大分忘れてしまいましたが、あれもダークでファンタジーなミステリーで良い作品ですよね。<br />
<br />
また何かございましたらお知らせくださいね。毎回毎回、ご丁寧な文章でとても心が暖まります。ありがとうございます。この連載自体暗く、重い話ですのであまり人気が得られない、所謂「王道ストーリー」ではないので、あまね様のような暖かいメッセージを下さる方が一人でもいらっしゃる限り、頑張れます。凄く励みになっております。<br />
それでは、今回はここらへんで失礼いたします！<br />
<br />
<br />
</span></font><strong><font size="3">大人向けなインフルエンザ</font><font size="4">（何この言い方）</font></strong>が流行っています。<br />
周囲がどんどんダウンしていっているのでこのまま引きこもってLaTeXとでも戦ってようと思います。笑<br />
それではでは～ノシ<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>各種お返事</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-24T09:21:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%EF%BC%8B%CE%B1">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%82%B3%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AC%E3%82%B9%EF%BC%8B%CE%B1</link>
    <title>拍手コメントレス＋α</title>
    <description>大寒ですか。もうそんな時期ですか。

冬ねぇ・・・冬にしか書けないものを書きたいですね。つまりこの連載で言えばそれは浮竹ルートのことになるのですが、まだネタバレの関係上浮竹ルートは開通できないのですorz
ああ、風音がまだ五番隊へ潜入する前の話なら書けるのですがしかし、今は藍染ルートを書いてい...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p>大寒ですか。もうそんな時期ですか。<br />
<br />
冬ねぇ・・・冬にしか書けないものを書きたいですね。つまりこの連載で言えばそれは浮竹ルートのことになるのですが、まだネタバレの関係上浮竹ルートは開通できないのですorz<br />
ああ、風音がまだ五番隊へ潜入する前の話なら書けるのですがしかし、今は藍染ルートを書いているので、少しでもブレると怖い。<strong><font size="3">自分単純なものなので、誰かの夢を書いている時はもうその環境にどっぷりはまっていないと忘れちゃう</font></strong>んですよ。<br />
一体何を中心にして書きたかったのか、とか、この時の藍染はこう思っていて、こんな行動をだからとってしまったんだよ、とか。<br />
<br />
いやぁ、この<font color="#ff0000">「トリ頭」</font>はやはり、本などを一切読まないことが力のなさとして現れているんだと思います・・・。いや、読む本は沢山あるのですが、それらは総て理工学書ですから、・・・証明やら説明文やらのテンプレくらいはちょっとくらい書けても、本当になんというか・・・普通の文章、小説文がかけないんですorz</p>
れ、<font color="#ff0000"><font size="3">連載やるならきちんと小説読めやボケェ！</font></font>って感じですよね・・・はは、すみません・・・ｏｒｚ<br />
もう本当、文書きさんからしてみれば殴ってやりたくなる感じですよね。すみません。<br />
なんか謝ってばっかりだなぁ。笑<br />
<br />
では、謝りつくしたところで拍手レス行きたいと思います。<br />
コメント無しの拍手の方々もありがとうございますー！<br />
<br />
<br />
あまね様<br />
<br />
<font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff"><br />
こんばんは！５５話をご覧下さりありがとうございます！<br />
<br />
そうそう、あそこのシーンはいかに藍染が非情かというところを描写したかったのでああいう運びとなってしまいました。（まあ、その「非情」というのも零仙に言わせれば彼が「生きている」証なので、酷いとは言えないのかもしれませんが。実験、及び研究に熱心なだけですから。笑）<br />
ちょっと直接的な表現が多くて気分を害されてはおりませんか？？少し、心配です＞＜<br />
上記しましたように、私はあまり小説というものを読みません。なので少しやりすぎてしまうところがあると思います・・・ちょっとこれは、と思われていましたらこの場にてお詫びいたします。<br />
<br />
ただ―――あの表現があることによって、零仙の自我が明確に表現できるとも思ったので・・・。<br />
<br />
そっ、そんなベタ褒めじゃあないですか・・・！そんなにほめても連載のネタ以外なにもでっ、出ません・・・よ・・！笑<br />
しっ、しかも言葉選びや構成力だなんて・・・ほんっと、小説文とか読んだこと義務教育ぐらいでしかないんですよ・・・。ただ、何を伝えたくて、それを伝えるには一体どういう肉付けをしてゆけばいいのか、くらいです。考えているのは。なので全然、あまね様にお褒めいただけるような、ましてや学ばれるべき人間ではないのです・・・！<br />
<br />
おお、あまね様も何かお書きになられていると！ぜっ、是非、ご迷惑でなければサイトなどお教えくださると嬉しいです・・・！こっそリンク募集中なので。笑<br />
ただ、ご迷惑な場合もございますし、もしそうであればこの話題はスルーしちゃって下さいね＾＾<br />
<br />
やや、嬉しさの反面、なんだか面映い思いで一杯です。毎回毎回通っていただけて、そんな描写にも注目くださってありがとうございますね。<br />
また何かございましたら、お気軽に声を寄せて下さいね。非常に参考になりますし、励みになりますのでっ！<br />
それでは、今回はここらへんで失礼いたします。<br />
<br />
</span></font><br />
次回、５７話は２４～２６日周辺に上げたいと思っております。<br />
皆様の貴重なご意見ご感想、そしてご声援を糧にがんばりまーす！！]]></content:encoded>
    <dc:subject>各種お返事</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-21T04:07:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%96%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%80%81%E6%AD%A9%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%99%E3%80%8D">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E7%AC%AC%EF%BC%95%EF%BC%96%E8%A9%B1%E3%80%8C%E3%81%84%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%97%A5%E3%81%BE%E3%81%A7%E3%80%81%E6%AD%A9%E3%81%8D%E5%87%BA%E3%81%99%E3%80%8D</link>
    <title>第５６話「いつかの明日まで、歩き出す」</title>
    <description>いやぁ寒い寒い。大寒波がなにやら悪戯しているみたいですね。まだ私の住んでいるところには雪が降っていないのですが、それでも寒いですね。

そんななか、最新話上げました。
連載の時間は夏なのですが。笑
そうそう、季節というワードが出てきたのでちょっと裏話でも書こうかなと思いまして。
何回か今ま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[いやぁ寒い寒い。大寒波がなにやら悪戯しているみたいですね。まだ私の住んでいるところには雪が降っていないのですが、それでも寒いですね。<br />
<br />
そんななか、最新話上げました。<br />
連載の時間は夏なのですが。笑<br />
そうそう、季節というワードが出てきたのでちょっと裏話でも書こうかなと思いまして。<br />
何回か今まであとがきとかにも書いてきたのですが、この夢連載の相手である藍染と浮竹にはそれぞれ対照のものを持ってもらってます。そうすることで二人の正反対性を明確化する目的があるんですね。<br />
<br />
藍染とのお話は特に、夏を中心にして展開してゆきます。<br />
そしてタイトルは全て日本語タイトル。<br />
彼の象徴は「無限」「空」「非平衡世界」「黒」<br />
<br />
浮竹とのお話は対して、冬を中心にして展開してゆきます。<br />
タイトルは全て英語タイトル。<br />
彼の象徴は「有限」「海」「平衡世界」「白」<br />
<br />
共通のテーマは、「初雪草」<br />
<br />
初雪草は、この連載を象徴する花になっております。その意味を調べるとまた連載の話の最後が分かってしまうかのようですが・・・。笑<br />
初雪草は、夏に咲きます。草のようなんですが、白くみえるのでそれが雪みたいだと。それで「初雪」草というそうです。<br />
<br />
それがまさに、浮竹と藍染をあらわしているかのようで・・・共通の花として置かせていただきました。<br />
夏に咲くけれども、それが雪のようだと。そしてそれは雪のように消えることは無い。あたりまえです、本物の雪ではないんですからね。笑<br />
これはいずれ分かるとおもうのですが―――要は、何者でもない主人公、いわば主人公という存在が主人公だというなんとも皮肉かつ孤高な存在を表しているような気がするので。<br />
それに、その花言葉がもうもうもう。最終回にきっと、皆様が「そうなって欲しい」と思われると思います。<br />
・・・まあ、そう思っていただけるように頑張って執筆しなければならないのですがね。笑<br />
<br />
<strong><font size="4">・・・・・が、頑張ります！笑<br />
<br />
</font></strong>それでは、どうぞ連載本編をご覧下さいませ。明るいです。タイトルは本当は「アンダンテ」にしたかったけど、上記の理由でボツにした５６話「いつかの明日まで、歩き出す」です！（何か嫌な説明ｗ）<br />
ではでは。<br />
<br />]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-17T03:00:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9%EF%BC%8B%CE%B1">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E5%90%84%E7%A8%AE%E3%81%8A%E8%BF%94%E4%BA%8B/%E6%8B%8D%E6%89%8B%E3%83%AC%E3%82%B9%EF%BC%8B%CE%B1</link>
    <title>拍手レス＋α</title>
    <description>
皆様こんばんは。琴です。

今日はなにやら職場に行ったら「８日、新年会やります」って急に書かれてて。

「８・・・日・・・？」なにやら思い当たって時計を見てみると今日ではないですか。
なにやら急遽決まったようで強制出席させられました・・・同じ境遇の先生だっていたのに私ってば。
あああ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[<p><br />
皆様こんばんは。琴です。<br />
<br />
今日はなにやら職場に行ったら<strong>「８日、新年会やります」</strong>って急に書かれてて。<br />
<br />
<strong><font size="4">「８・・・日・・・？」</font></strong>なにやら思い当たって時計を見てみると<font color="#ff0000">今日</font>ではないですか。<br />
なにやら急遽決まったようで強制出席させられました・・・同じ境遇の先生だっていたのに私ってば。<br />
あああ、軽く自己嫌悪しましたがもうふっきれました。仕方ない、研究は明日に倍やります。&larr;<br />
<br />
最近、夢連載の各主人公やオリキャラの設定画を描きたくて仕方ありません。笑<br />
こっそり上げちゃおうかなぁなんて思いながらも、卒論脱却まではなにやら手がつけられなさそう・・・ツイッターなどではこっそり上げてゆくかもしれませんので、もし見かけましたら笑ってやって下さい。笑<br />
<br />
では、拍手レスです！<br />
<br />
<br />
<strong>あまね様＞<br />
</strong><font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff"><br />
再び、こんにちは。琴です＾＾<br />
催促みたいな感じの内容になってしまってすみません・・・！そしてあつかましいにもほどがあるのにも関わらず、ご丁寧に回答くださってありがとうございます。<br />
<br />
風音の監禁シーンにつきましては、これからの加筆修正祭りの際にもっと精神的にダークかつグロくする予定です。あのままでもお気に召してくださっているのは本当にありがたいのですが・・・！嬉<br />
もっと精神的な汚染を加えてゆきたいと。そして断罪のシーンですね。あれは。。。もう端っから痛い＞＜首がまず切られちゃってるし、其の後内部も傷つくし、心も滅多刺しにされるし、手の甲も切断されてしまいますからね・・・。でも書いていて楽しかった記憶が&larr;ドＳ！<br />
でもあのシーンは間違いなく、初雪草篇が根底にあったからこその楽しさがあったので、早く脱稿したいものです。<br />
そして零仙のシーンは・・・意外や意外、あの食事バーンの平手打ちバーンが人気を博しておりますね。笑<br />
あそこらへんはなんか藍染様が・・・本当（すいません）零仙の姑みたいな感じになっていて、あんまり人気ないのかなぁなんて思ってました。笑<br />
王鍵のありかを聞き、本能的な恐怖は感ずれどそれでも怯まずに自らの生い立ちを暴露する―――あのシーンは地味ですが、個人的にも気に入ってたりします。ただ、藍染がちょっと精神的に追い込まれるというのはなかなか想像付かないのですが；ただ、精神的にちょっとでも弱くならないと永遠に二人の距離が縮まりそうにないですからね・・・！笑<br />
お気に召していただいたようで嬉しいです。<br />
いやしかし、毎日萌えの補給をこんなところでされていらっしゃるとは・・・！嬉しい反面、大変恐縮でございます・・・！でっ、でも・・・外道鬼畜なことを涼しい顔してなされる藍染様はこの上なく格好いいですよね。</span></font></p>
<font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff">あ、あと・・・！拍手でのコメントがもし面倒でらっしゃるようであれば、お手数ではありますが<br />
unk2bum2+i.softbank.jp(+&rarr;@へ変換してください)<br />
へ直メくださればかまいませんので～＾－＾こちらとしましては感想等は大変貴重なご意見なので、長文であろうが萌え吐き出しであろうが全然ウェルカムですので、お気軽に＾＾連載執筆者ではありますが、一藍染ファン、浮竹ファンには変わりないので。笑<br />
<br />
それでは、また何かございましたらメールくださいね＾＾今回もまた、ご丁寧かつ嬉しいコメントのほう、ありがとうございました！！<br />
<br />
</span></font><br />
最近本当に風邪、流行ってます。私以外の家族は全員罹りました・・・。私は幸い、研究のために部屋に引きこもってますので全然感染しないようなんですが。笑<br />
それでは！]]></content:encoded>
    <dc:subject>各種お返事</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-09T03:05:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%EF%BC%8B%EF%BC%95%EF%BC%95%E8%A9%B1%E6%9B%B4%E6%96%B0">
    <link>http://oath12.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E6%96%B0%E5%B9%B4%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86%E3%81%94%E3%81%96%E3%81%84%E3%81%BE%E3%81%99%EF%BC%81%EF%BC%8B%EF%BC%95%EF%BC%95%E8%A9%B1%E6%9B%B4%E6%96%B0</link>
    <title>新年あけましておめでとうございます！＋５５話更新</title>
    <description>タイトルと全く同じなのですが、改めまして。

えー、ごほんごほん、げふん、ガハッ&amp;amp;larr;

新年明けましておめでとうございますー！

＊新年夢でも上げたかった。本当ならめっちゃ上げたかった。でも新年で思いつくのは浮竹隊長の夢ばかりだったんです。詳しくはかけませんが、藍染夢は・・・零仙...</description>
    <content:encoded><![CDATA[タイトルと全く同じなのですが、改めまして。<br />
<br />
<font size="1">えー、ごほんごほん、げふん、ガハッ&larr;<br />
<br />
</font><strong><font size="4">新年明けましておめでとうございますー！<br />
<br />
</font></strong>＊新年夢でも上げたかった。本当なら<strong>めっちゃ上げたかった。</strong>でも新年で思いつくのは浮竹隊長の夢ばかりだったんです。詳しくはかけませんが、藍染夢は・・・零仙にしろ風音にしろ彼女たちはまだ夏で止まってますからね！笑　藍染とはまだ冬を体験していない。それなのに書くことはできないと泣く泣く諦めました。おろろん。<br />
<br />
その代わりといってはなんですが、以前４８巻の内容を読んでいて思わず書いてしまった短編でも上げようかと思います。もしくはめっさダークかつエロいのを。実はもう出来上がっているんですが、そうなると浮竹隊長の話がこれまたなくなってしまう。・・・うーーーーん、浮竹隊長のもめっさエログロで行きますか？バッドエンド的な・・・。&larr;<br />
<font size="4">って―――<font color="#ff0000"><font size="5">新年早々なんて話をしてるんだ私は！コラッ！！<br />
</font></font><br />
</font>・・・ご意見お待ちしております。笑<br />
<br />
＊さて、最新話を更新しました。新年一発目はちょっと藍染様が優しくなっているお話です。<strike>きもちわるい＾＾＾＾&larr;<br />
</strike>ああ・・皆様の「優しい藍染様像」を壊してしまいやしないか本当、ほんっとうに心配です；<br />
甘くしすぎないようには心がけていますが、いや、怖いよー。<br />
<br />
ただ、覇者というのはすべからくナルシストだとは思うんです。<br />
・・・あ、これすっごくこれからの連載のヒントだったりします。笑<br />
<br />
だからこそ、惹かれる。<br />
<br />
<em>&lt;非平衡の淘汰の其の先の、遥か先。<br />
　私は君を創り出した。<br />
　ああ私は、君に再た逢いたかったのだ。<br />
　強さに惹かれたが故に同化したかったのではなくて、<br />
　ただ君に焦がれて、<br />
　幼稚なまでに、<br />
　灼かれる程に焦がれて、<br />
　―――いっそのこと、君になりたかった―――。&gt;<br />
<br />
</em><br />
これは藍染ルートの初雪草篇最終話付近に載せる予定の詩なのですが、あああもう最近っほんっとうにこのシーン書きたくて書きたくてウズウズしてるんですよ。<br />
真のネタバレ以上に書きたい。うおおお誰か私を止めておくれ&larr;<br />
<br />
＊最近の連載ヒット曲、挙げます。<br />
　<br />
　Acid Black Cherry　「優しい嘘」<br />
　ランカ・リー　「Songbird」<br />
　Cocco　「The end of Summer」<br />
　初音ミク「GALLOWS BELL」<br />
<br />
まずいっす。特に「優しい嘘」は初雪草篇最終話まんまです。もっと内容は複雑化する予定ですが。<br />
「Songbird」とかはぶっちゃけ他作品の書き下ろしですが、それでもこれからの起承転結の転に合います。<br />
Coccoはもうタイトルからしてね。内容は・・・煙草や酒など零仙や藍染はやりませんが、形容されるものとして合います。<br />
そんでもって「GALLOWS BELL」はね。これは浮竹ルート最終話、藍染ルート初雪草篇最終話に合います。最初はこれは藍染ルートかな？と思っていましたがよくよく聞いていると・・・<strong><font size="4">こっ、これは・・・<br />
</font></strong><font color="#ff0000"><font size="4">浮竹ルート最終話じゃねぇか、</font></font>と目玉が飛び出し、<strong>唾液がとめどなくあふれ出しました</strong>。&larr;きちゃない<br />
<br />
勿論、普通に聞いていてもお勧めの曲ですよー。<br />
連載の先の内容が気になられている方はお聞きになられると雰囲気が分かってよいのではないでしょうか。<br />
ちなみに私は「流星之軌跡作業ＢＧＭ」と称してプレイリストを作成して、上記のような曲を聴きながら執筆しております。<br />
<br />
＊<strong>最近コメントが多くて本当に嬉しいです。</strong>最初は本当にコメントなぞいただけるような内容ではないえげつない話だと思っていたのでびっくりの反面、<strong>すっごく</strong>、<strong><font size="3">とっても</font></strong>、<strong><font size="4">めっちゃ</font></strong><font size="5">嬉しいです。笑<br />
</font>もうね、まだ上げる予定無かったのに最新話更新してしまいましたよ。そんくらいに嬉しかったです。<br />
<br />
<strong>この連載を応援して下さる沢山の、皆様。ありがとうございます。<font size="3">大好きです。</font><font size="4">愛しております。&larr;<br />
</font></strong>日春は間違いなく貴方様達に支えられて、連載を続けていられております。<br />
もう二度と休載はしたくないです。そのためにも、頑張りますね。<br />
<br />
さて、拍手コメントレスです。<br />
<br />
<br />
<strong>＞１月５日　あまね　様<br />
<font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff"><br />
</span></font></strong><font color="#ffffff"><span style="background-color: #ffffff">はじめましてこんにちは。相対カタルシスの管理人の日春と申します。明けましておめでとうございます＾＾<br />
<br />
うわわ、毎日こんな根暗な（おい）サイトに通って下さっているのですか！ありがとうございます！<br />
悪役らしさ、出ていますか？上記もしましたが、なかなか最近の初雪草篇の話では藍染の悪さが出なくて、優しさを描写しなくてはならないので、不安を感じておりました。<br />
格好いいですからね、悪役たる藍染様は・・・！やっぱり藍染様はあの鬼畜外道な発言や行動があってこその藍染様なのではないかと・・・。余裕な、涼しい顔してばっさばっさ無双する藍染様はもう見ていて何ものにも代えられない格好良さが溢れていると思います。あんな格好いい藍染様を私も書きたいものです。笑<br />
・・・しかしそう言っていただけて少々安心いたしました。＾＾＊<br />
どこの藍染様の場面がお気に召しましたでしょうか？笑　また何かご意見ございましたら是非コメントくださいね。<br />
基本的に（連載はあんなん根暗ですが）管理人自体はいたって普通の人間なので、お気軽にどうぞ。笑<br />
それでは、今回はお忙しいなかコメントを下さり、ありがとうございました！！<br />
<br />
<br />
</span></font>それでは皆様、改めまして。<br />
<br />
<font size="5">今年も「流星之軌跡」、そして「相対カタルシス」を宜しくお願い致します！！<br />
<br />
<br />
</font>]]></content:encoded>
    <dc:subject>お知らせ</dc:subject>
    <dc:date>2011-01-06T02:28:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>koto</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>koto</dc:rights>
  </item>
</rdf:RDF>
